体験談

▼体験  
おはようございます。
Nです。昨日は本当に、どうもありがとうございました(*^-^*)

昨日施術をして頂いている間、後頭部がマットの上に頭を置いていられないほど痛くなったのを感じたのですが、帰宅して夕方「なんで痛くなったのかなぁ〜」なんて思いながら後頭部をなにげなく触ったら、ペコリと凹んでいて、びっくりいたしました。
もともと絶壁なのですが、後頭部の(頭頂部に近い辺り)平らだった部分が、ペコリと大きく今も凹んでいて、まさかの、吃驚でした^^

昨日は本当に良くして頂きまして、また、とても温かく、御親切にして頂きまして、どうもありがとうございました。
感謝しております。

ディクシャの杜さんと出帆新社さんに、すべての良き事がなだれの如く起きますように☆
                                          かしこ        N

▼体験 ー体験を体験する私はいないー

  その体験は『何か永続するものがあるはずだ』。
   『ディクシヤ後の至福感がもっと持続しないものか』。
   とおもっていた私が
   『私はありもしないものをあると想い続けてきた』。
   ということの『私に因る気付き』を体験したのでは全くなく、
   在るのは私ではなく体験であり、その体験というプレゼンスの側面の一つ
   或いは一コマに『私がそれを体験している』という想念の体験があり、
   このことを体験しているものはなく
   只、体験が体験者を体験しているのでした。
                                        ミュージシャンFさん


▼体験
 祭壇の前に坐すと体が消えてゆくようだ。左側から風が吹いているような感じがする。

デバイン・プレゼンスは、光、愛、喜び、笑い、静けさ、平安、気持ちよさ、また怒りとしてもやって来ます。デバイン・プレゼンスはあなた方の望む形で、あなた方を快適にさせるように体験の形態を選んでやって来ます。デバイン・プレゼンスは個人的なものであり、ひとり一人がレゼンスの現われです。

▼体験
 薬師佛が左肩付近に雲に乗って出現。「久しぶり」と声を掛けたが、返事はなし。役行者、ハヌマーンもその下に出現。胸中に招き入れようとしたが、何の反応もなく、ピクリとも微動だにしない。

集団として、集合としてディバイン・プレゼンスに祈って下さい。ディバイン・プレゼンスは集団のなかでよりパワフルに働きます。ですから、個人的に(体験がないからと言って)心配することはありません。例えば、集団で飛んでいる鳥がそのいい例です。すべては依存しあっており、そこには分離感はありません。巷では、キリスト、マイトレーヤ、イマーム、カルキなどの再臨が叫ばれていますが、再臨は個人としてではなく、集団としてやってきます。それが今日の特徴です。個人としての再臨は、序章にすぎません。

▼体験 腹部がロボットのように開いており、その中に入っていった。次にバヴァガバンをイメージしたら、同じように腹部がロボットのように開いており、その中に入っていった。その後、登れるように鉄の太いパイプがそれらの腹部に出現した。
「今までは外側から体験がやって来ましたが、今回は内側から来ました」(Aさん・男性)

すべてのものは川のように流れています。ただやって来ては去って行くだけです。
ただ出来事が起きているだけです。そこには何もありません。
ものごとを理解しようとする、永遠なるものに到達しようとする、体験に意味を附そうとする、良い状態(体験)のみを追い求めようとする、ことをしてはいけません。
心に葛藤が起きるだけです。自分との闘いをやめたとき、平和が訪れるのです。

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小さい頃の夢が出てきました。

ディクシャを受けてちょっと変わったことがあったので書きます。
まず日曜の夜なんですが寝ていて、小さい頃の夢が出てきました。
自 分は野球を中学校時代にやっていたんですが、とてもうまくなくて1年後くらいには部活をさぼるようになりました。それでいつも部員の人や先生に会うのが怖 くて顔を合わせると逃げるといった感じだったんですが、その部活に行っている夢で。とても居場所がなくてでもそこからは離れられないという感じの夢でし た。
自分はあまり夢を見ないというか覚えてないんですけど、この夢は結構はっきり覚えてます。
夢から覚めてちょっと嫌な感じの夢だったなぁという気分でした。
あと今受けた後の変化ですが、いつもよりも少し冷静というか前よりも動じない感じです。
それと自分以前から自律神経失調症と言われていて全然物事に楽しみや感動が少なかったんですがディクシャを受けてから、妙に笑うというか前には笑わなかったことに笑ったりすることがあって。これも影響でしょうか?
あと普段ですけどいつもよりもとても疲れるというか、とても眠いんですけどこれもディクシャの影響ですか?
最後にディクシャを受けて本当に良かったなぁと思いつつあるところなんですが、できればインドに行って受けるということも考えています。それができないのであれば今後ディクシャを国内で受けたいです。
そのあたりの情報があれば教えて頂けませんでしょうか。
ディクシャありがとうございました(Kさん 男性)。

黄金色の輝きに包まれたような感触

早朝からのディクシャは初めてでとても心地よく素晴らしい体験でした。
ずっと寝たままでディクシャを受けたのは初めてでしたが、とても心地良かったです。
巫山さんが私の眉間に手をあててディクシャをしていただいた時に目の前がとても明るくなるような感じがし、白い光のベールに包まれたような感じもありました。
木内さんがディクシャをしていただいた時はめったにないですが、感動した時などに時々後頭部がジーンとすることがあり、その感触があり、体全体がジーンと震えるような至高体験を久しぶりにしました。
木内さんが「今日は金のエネルギーが来ていましたね」といわれ、私自身も体がとても心地よくて、黄金色の輝きに包まれたような感触がありましたのでとても嬉しかったです。
経済的な悩みも多く、金=お金のエネルギー(?)との接触は幸先いいようなラッキーな体験でもありました。
実は、昨年の7月に大矢さんが書かれたカルキの本を知り貴社へ直接買いに行きました。
思えば、私のカルキとの出会いは貴社が出版された本から始まりました。
いろいろな講師の方のディクシャをこの1年で短いものも合わせると20数回受けたような気がします。
その中でも今朝のディクシャの体験はトップクラスで素晴らしかったです。
ありがとうございました。これからも宜しくお願いいたします(Sさん 男性)。

自分のエネルギーがアップしていくのがわかります。

ディクシャを受けると、毎回毎回自分のエネルギーがアップしていくのがわかります。24年前から瞑想を始めているので、ディクシャを受けるとどんどん瞑想が変化してゆくのがわかります。受けるごとに瞑想が深くなり、至福が増してゆきます。
不思議なことに、友人やいろいろな人に会って楽しくお話していると、自分からエネルギーが出て行って、訳もなく笑ったりはしゃいだりするようになりました。体験をし尽くせば、すべてが至福になるというカルキの教えが少し実感できるようになった気がしています。
今、癌の治療中で、化学療法を受けているところですが、人から聞いている副作用の辛さからすると、はるかに軽くすんでいるような気がします。4クールが終わったところで、その元気さは信じられないと病気を良く知る友人から驚かれました(Kさん 女性)。

かなりあかるい光を感じました。

・今日で10回目のディクシャ会でした。
こちらでは、横になってディクシャを受けるという方法をとられていました。
最初はサムスカーラシュッディ。
色々苦しかったことや悲しかったことを思い出していました。
そして、途中で「悲しかったことを思い出させて〜!」とお願いしてみたところ、とたんに体が熱なって、色で表すなら赤黒い感じの光でしょうか、ドカンと出てきました。悲しい思い出。
それは、母の二度目の手術の後、しばらくして受けた検査の後にかかってきた電話の記憶でした。
『おかあさん、もう、駄目よ・・・!』そう言ってわっと泣き出した母の声。
それを思い出すと同時に、涙がぐわっとこみあげてきました。
悲しくて、悲しくて、悲しくて・・・ボロボロ泣いていました。
お願いしてこういう何かが出てきたのははじめてでした。

次はチャクラ瞑想?各チャクラの音を声に出していきながら、クンダリーニを上げていくというもの。チャクラ瞑想をする時にいつも感じるのは、まばゆい光です。
今回も、後半、目を瞑っていて、かなりあかるい光を感じました。
外の光が入ってきただけかな、と一瞬思ったりしましたが、どうやらそうではないようでした。
とにかく明るい(Mさん 女性)。

頭頂部にチリチリ感を感じます

初めてのディクシャ体験でしたが、横になって、マントラが聞こえてきたときから、頭頂部がチリチリとしてきて、最初のディクシャで、頭からエネルギーが全身駆け巡っているのがわかりました。
数回目かの時、他の方も体験されてましたが、左胸の辺りにも押されているようなエネルギーを感じました。
右胸あたりは、朝から締め付けられる感じがあったのですが、それとは別な感覚です。後頭部の右下が頭痛というのかとても圧迫感があり、夜まで続きました。
今も頭頂部にチリチリ感を感じます。劇的なことはなかったのですが、エネルギーの流れを感じ、マッサージを受けたような心地よい疲れを感じて、気分がリフレッシュしました(Sさん 女性)。

体が熱く感じました。

ディクシャを受けている間中、尾てい骨のあたりから何かエネルギーのようなものが背骨を伝って上がってくるような強烈な感じがあり、体が振るえ続けました。
次第に体が熱くなり、自宅に帰ってからもその熱さは続いていました。
尾 てい骨のあたりで蓮の花びらが開くようなイメージがありそれが、背骨を伝って、頭頂に上がっていくのがわかりました。その後に、全身が炎で包まれるような 感触があり、まるで不動明王の後背の炎が自分の後ろにもあるように体が熱く感じました。ここまで感じたのは初めてです!(Fさん 男性)

 

 
 
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